研究発表、書評、コラム、特許など


  1. 山本輝太郎,石川幹人:疑似科学とされるものの科学性評定サイトの構築,科学技術社会論学会年次学術大会 (2015)
  2. Shimizu,T. and Ishikawa,M.: Decomposition of field RNG outputs during massive tweets during Laputa: Castle in the Sky in Japan, Parapsycholigical Association 57th Annual Convention in Calf/USA (2014)
  3. 石川幹人:書評「アンリ・ベルクソン『精神のエネルギー』」,白水社月報(2014)
  4. Shimizu,T., Ishikawa,M. and Hirukawa,T.: The effects of audience size and audience rating on field random number generator output: A case study of Japanese professional baseball, Bial Foundation Fellows, Grant 201/10. Aquem E Alem Do Cerebro: Behind and Beyond the Brain, Portugal (2014)
  5. 石川幹人:コラム「錯覚と進化心理学」朝日中学生ウイークリー,朝日新聞(2013)
  6. 石川幹人:コラム「生命情報は遺伝情報でなく歴史情報である」.国際生命情報科学会誌, Vol.31, No.2, pp.159-160 (2013)
  7. Shimizu,T., Kokubo,H. and Ishikawa,M.: Decomposition of field RNG outputs using Haar wavelets: A music experiment, Parapsycholigical Association 56th Annual Convention in Italy (2013)
  8. 石川幹人:書評「ケヴィン・ネルソン『死と神秘と夢のボーダーランド』」,図書新聞 (2013)
  9. 石川幹人:サプリメント広告の実態,科学コミュニケーション研究所サイエンスカフェ (2013)
  10. 石川幹人:認知的錯覚で成り立つサプリメント広告,第6回錯覚ワークショップ (2013)
  11. 小笠原義仁,清水武,石川幹人:「カオス・乱数・意識」,第35回生命情報科学シンポジウム (2013)
  12. Shimizu,T., Ishikawa,M. and Hirukawa,T.: Negative reliability from multiple devices in field RNG experiments, Parapsycholigical Association 55th Annual Convention in NC/USA (2012)
  13. Shimizu,T., Ishikawa,M. and Hirukawa,T.: The effects of audience size: a field RNG experiment in ballparks in Japan, Parapsycholigical Association 54th Annual Convention in Brazil (2011)
  14. Shimizu,T., and Ishikawa,M.: A field RNG experiment using short movies: Effects of emotion, 7th Psi Meeting: Psi Research and Anomalistic Psychology; Curitiba (2011)
  15. 清水 武,石川 幹人:事前記録ファイルを使用したフィールドRNGにおける過去遡及的効果の検討,第32回生命情報科学シンポジウム (2011)
  16. 石川幹人:ツキとスランプ,『本』, Vol.36, No.8, pp.32-34 講談社(2011)
  17. 石川幹人:連載「石川教授の深読み情報学」第1−7講,月刊消費者,日本消費者協会 (2010-2011)
  18. 清水武,石川幹人:音楽再生時のRNG出力及び顔表示システムとの関連〜共感的感情説の検討,日本超心理学会第43回大会 (2010)
  19. Shimizu,T. and Ishikawa,M.: An empathic agent system based on field consciousness, Parapsycholigical Association 53rd Annual Convention in Paris (2010)
  20. 石川幹人:裁判員時代の確率リテラシー,『春秋』第515号,pp.1-4 春秋社 (2009)
  21. 山本輝太郎,石川幹人:超能力信奉の総意誤認効果,日本超心理学会第42回大会 (2009)
  22. 石川幹人:並列RNGを用いたワークショップ会場でのフィールド測定,日本超心理学会第40回大会 (2007)
  23. 石川幹人:声なきことば〜テレパシー研究の真相,第31回明治大学人文科学研究所公開文化講座 (2007)
  24. 石川幹人:世界観と理論,第24回生命情報シンポジウム,国際生命情報科学会 (2007)
  25. 石川幹人:からみあう心たち,第24回生命情報シンポジウム,国際生命情報科学会 (2007)
  26. 石川幹人:超心理学の成功と失敗〜科学者社会を考える,心の科学の基礎論研究会 (2007)
  27. 石川幹人:時間遡及的プライミング実験,日本超心理学会第39回大会 (2006)
  28. 石川幹人:公開特許「ネットワーク・コミュニティシステム、ネットワーク・コミュニティの形成方法及びネットワーク・コミュニティ用プログラム」(特願2006-223546)
  29. 石川幹人:書評「辻本篤ほか著:危機管理99,春風社」,明治大学広報 (2006)
  30. 石川幹人:スポーツ競技場でのRNG測定と分析,日本超心理学会第37回大会 (2004)
  31. 水本正晴,石川幹人:「心の部屋実験2」, 科学基礎論学会講演会 (2004)
  32. 石川幹人:書評「ジョンジョー・マクファデン著:量子進化,共立出版」,蛋白質・核酸・酵素, Vol.49, No.2, pp.186-187 (2004)
  33. 石川幹人:情報コミュニケーションの視座,情報文化学会連合研究会 (2003)
  34. 石川幹人:メタ超心理学の可能性,心の科学の基礎論研究会 (2003)
  35. 石川幹人:「超心理学と哲学」,理論心理学研究会 (2003)
  36. 石川幹人:量子コンピュータから多重宇宙まで―ディヴィッド・ドイッチュの実在,心の科学の基礎論研究会 (2002)
  37. 瀧寛和,石川幹人,伊藤昭,岡夏樹:機械は心を持てるか,情報処理,Vol.43, No.1, pp.57-65, 情報処理学会 (2002)
  38. 水本正晴,石川幹人:「身体,空間,私:心の部屋実験」, 科学基礎論学会講演会 (2001)
  39. 石川幹人:「サールによるチャルマーズ批判」[PDF],理論心理学研究会 (2001)
  40. 小棹理子,石川幹人:「情報基礎論:何をどのように教えるのか―学生による授業評価」, 情報処理学会第62回全国大会,2Y-5 (2001)
  41. 小棹理子,石川幹人:「情報教育:何を教えるか、いかに教えるか―学生アンケート活用例」, 情報教育研究集会,文部省・京都大学,A2-2 (2000)
  42. 渡辺恒夫,石川幹人:意識科学国際会議の現況,理論心理学研究理論心理学会,Vol.1, No.1,pp.57-60 (2000)
  43. 石川幹人:スカイフックかクレーンか―デネットの心の哲学をめぐって,心の科学の基礎論研究会 (1999)
  44. 石川幹人:書評「ポール・サガード著:マインド−認知科学入門,共立出版」,コンピュータサイエンス誌bit, Vol.31, No.5, pp.124-125 (1999)
  45. 石川幹人:巻頭言「データに騙されないために」コンピュータサイエンス誌bit, Vol.31, No.2, p.1 (1999)
  46. 石川幹人:Toward a science of consciousness,心の科学の基礎論研究会 (1998)
  47. 石川幹人:書評「夏井高人著:ネットワーク社会の文化と法,日本評論社」,明治大学広報 (1997)
  48. 石川幹人:遺伝的アルゴリズムを用いたタンパク質配列解析,明治大学情報科学センター研究部会研究会 (1997)
  49. 石川幹人:物理学は認知科学に貢献するか−ペンローズの思想から,心の科学の基礎論研究会 (1997)
  50. Ishikawa,M., Sato,M., Hoshida,M., Noguchi,Y. and Yasukawa,H.: Hypertext document retrieving apparatus for hypertext documents relating to each other, European Patent Application, No.97107823.3-2201 (1997)
  51. 佐藤光弘,上野 剛,星田昌紀,石川幹人: 極大単語索引を用いた知的検索ソフトウェアMEISTER 〜関連キーワードライブラリの機能と特長〜, 情報処理学会第55回全国大会,3N-4 (1997)
  52. 野口喜洋,佐藤光弘,上野剛,星田昌紀,石川幹人:特定多数のWWWサイトを対象としたホームページ知的検索システム,画像電子学会,第8回メディア統合技術研究会,pp.1-8 (1997)
  53. 石川幹人,新田克己法的推論システム HELIC-IIの判例ベース検索の拡張にむけて,情報処理学会,情報学基礎研究会 43-14,pp.97-102 (1996)
  54. 野口喜洋,佐藤光弘,上野剛,星田昌紀,石川幹人:検索型ナビゲーションを実現したホームページ知的検索システムの開発(応用システムの例:地域発見),情報処理学会,「利用者指向の情報システム」シンポジウム,pp.91-98 (1996)
  55. 石川幹人:遺伝子情報処理への並列応用, 第五世代コンピュータ国際シンポジウム,FGCS'94 (1994)
  56. 星田昌紀,石川幹人:進化の謎を解く鍵−アミノ酸配列解析, コンピュータサイエンス誌bit, Vol.25, No.1, pp.51-60 (1993)
  57. 石川幹人:書評「R.Penrose著:The Emperor's New Mind,Oxford University Press」,人工知能学会,Vol.6, No.2, pp.292-293 (1991)
  58. 石川幹人:コラム「人工知能とチューリング」,高校理科教育ぶっくれっと,No.19, 三省堂, pp.28-29 (1990)
  59. 石川幹人,芳賀秀雄:人間とコンピュータはどこが違うか,JKU会報,Vol.9, pp.3-9 (1990)
  60. 石川幹人:エキスパートシステムはヒューマンエキスパートを越えられるか,情報処理学会,知識工学と人工知能研究会 65-1, pp.3-4 (1989)
  61. 石川幹人:コラム「人工知能とコミットメント」,高校理科教育ぶっくれっと,No.17, 三省堂, pp.28-29 (1989)
  62. 石川幹人:書評「西垣通著:AI-人工知能のコンセプト,講談社現代新書」,人工知能学会,Vol.4, No.2, pp.218-219 (1989)
  63. 石川幹人:中心/周縁モデル-問題解決の認知モデル,人工知能学会,ヒューマンインタフェースと認知モデル研究会 4-6, pp.51-60 (1988)
  64. 石川幹人,中野剛:問題解決モデルとエキスパートシステム,人工知能学会,知識ベースシステム研究会 4-2, pp.11-20 (1988)
  65. 石川幹人,中野剛:制約の緩和にもとづく計画型エキスパートシステムの構築,日本ソフトウェア科学会第5回大会, pp.105-108 (1988)
  66. 登録特許:「画像信号合成回路」(1774555),「映像信号切替装置」(1824208),「図形発生装置」(1860195, 1860196),「エキスパートシステム」(2885820),「ハイパーテキスト検索装置」(3108015),「情報検索方法およびその装置」(3186960),「エージェントインタフェース装置」(3353651)

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明治大学情報コミュニケーション学部 石川幹人