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since 1999.11.3.

自己紹介

所属:明治大学情報コミュニケーション学部→情報コミュニケーション学部教員一覧
担当授業:認知科学・科学リテラシー・環境生物学など→もっと詳しく
略歴:出身地・出身大学・企業経験など
写真:Meiji.net-Opinion#89(2016) デューク大学にて(2002)
連絡先:研究室のページをご覧ください

研究分野1:生物進化論の心理学や社会学への応用

光文社新書:だまされ上手が生き残る〜入門!進化心理学←日経新聞(2010.4.21)のエンジョイ読書欄で4つ★で推薦されました。朝日新聞(2010.10.9)「be再読」で記者のお薦めに選定されました。2011年度入試において、桜美林大学・大阪人間科学大学・岡山理科大学・神戸松蔭女子学院の国語問題文に、2013年度入試において、成田高等学校付属中学校の国語問題文に、2015年度入試において、豊島岡女子学園中学校の国語問題文に採用されました。

ディスカヴァー携書:人は感情によって進化した〜人類を生き残らせた心の仕組み←2012年度入試において、芝中学校の国語問題文に採用されました。2013年度入試において、筑陽学園中学校の国語問題文に採用されました。2016年度入試において、横浜中学校の国語問題文に採用されました。2018年度入試において、淑徳大学の国語問題文に採用されました。

講談社ブルーバックス:人はなぜだまされるのか〜進化心理学が解き明かす「心」の不思議←2012年度入試において、大阪産業大学、相模女子大学、甲子園学院高等学校、筑波大付属中学校、東大寺学園中学校の国語問題文に、東京医科歯科大学の小論文問題文に採用されました。

ちくまプリマー新書:生きづらさはどこから来るか〜進化心理学で考える←出版社が巻いた帯に「心は200万年前のまま」とあるのは「1万年前」の誤りです。2013年度入試において、京都ノートルダム女子大学、品川女子学院中学校、大成中学校の国語問題文に、愛知教育大学の小論文問題文に採用されました。2016年度入試において、国際学院高等学校の推薦入試問題文に採用されました。

研究分野2:人工知能(AI)および心の科学の基礎論研究

ちくま新書:人間とはどういう生物か〜心・脳・意識のふしぎを解く←日経新聞(2012.2.8)のエンジョイ読書欄で4つ★で推薦されました。朝日新聞(2012.2.5)の読書(新書)欄で、読売新聞(2012.3.25)のHONライン倶楽部で紹介されました。2013年度入試において、神奈川工科大学、関西福祉科学大学、北星学園大学、東京家政学院高等学校の国語問題文に採用されました。2014年度入試において、県立広島大学の小論文問題文に採用されました。2016年度入試において、東北学院大学、東海学園高等学校の国語問題文に採用されました。

単行本:心と認知の情報学〜ロボットをつくる・人間を知る

単行本:入門・マインドサイエンスの思想〜心の科学をめぐる現代哲学の論争』

運営:「心の科学の基礎論」研究会

研究分野3:科学コミュニケーションおよび科学リテラシー教育

PHP新書:なぜ疑似科学が社会を動かすのか〜ヒトはあやしげな理論に騙されたがる←2017年度入試において、北海学園大学、金沢工業大学、滋賀大学、専修大学松戸高等学校、八千代松陰高等学校、広尾学園中学校の国語問題文に採用されました。

運営:疑似科学とされるものの科学性評定サイト

運営:科学コミュニケーション研究所サイエンスカフェ

研究分野4:超心理学を例にした疑似科学研究

新潮新書:「超常現象」を本気で科学する←日経新聞(2014.7.9)のエンジョイ読書欄で4つ★で推薦されました。読売新聞の本よみうり堂(2014.7.6)で紹介され、再度「記者が選ぶ」(2014.8.31)でも推薦されました。朝日新聞の「be between」(2014.7.26)で紹介され、続いて読書(新書)欄(2014.7.27)でも紹介されました。2015年度入試において、龍谷大学の国語問題文に採用されました。

単行本:超心理学〜封印された超常現象の科学←読売新聞(2012.10.7)の本よみうり堂に書評が掲載されました。新潮45(2013.8月号)の達人対談で紹介されました。

運営:メタ超心理学研究室


研究業績等のリスト

著訳書
研究論文・解説
研究発表等
依頼講演・取材
学協会等の活動
学内活動

情報コミュニケーション学部 石川幹人
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