著書、訳書、編書


  1. 『なぜ疑似科学が社会を動かすのか〜ヒトはあやしげな理論に騙されたがる』、単著、PHP新書(2016)
  2. 『図解 超常現象の真相』、監修、宝島社(2014)
  3. 『「超常現象」を本気で科学する』、単著、新潮新書(2014)
  4. 『APA心理学大辞典』、翻訳協力、培風館(2013)
  5. 『超心理学〜封印された超常現象の科学』、単著、紀伊国屋書店(2012)
  6. 『生きづらさはどこから来るか〜進化心理学で考える』、単著、ちくまプリマー新書(2012)
  7. 『人間とはどういう生物か〜心・脳・意識のふしぎを解く』、単著、ちくま新書(2012)
  8. 『人はなぜだまされるのか〜進化心理学が解き明かす「心」の不思議』、単著、講談社ブルーバックス(2011)
  9. 『人は感情によって進化した〜人類を生き残らせた心の仕組み』、単著、ディスカヴァー携書(2011)
  10. 『超常現象を科学にした男〜J・B・ラインの挑戦』、ステイシー・ホーン著、監修、紀伊国屋書店(2011)
  11. 『だまされ上手が生き残る〜入門! 進化心理学』、単著、光文社新書(2010)
  12. 『トンデモ超能力入門』、対談および分担執筆、楽工社(2009)
  13. 『声なきことば・文字なきことば』、第2講分担執筆、明治大学人文科学研究所編、風間書房(2008)
  14. 『量子の宇宙でからみあう心たち〜超能力研究最前線』、ディーン・ラディン著、単訳、徳間書店(2007)
  15. 『心と認知の情報学〜ロボットをつくる・人間を知る』、単著、勁草書房(2006)
  16. 『理論心理学の方法〜論理・哲学的アプローチ』、クークラ著、分担翻訳(第2章、第7章担当)、北大路書房(2005)
  17. 『入門・マインドサイエンスの思想〜心の科学をめぐる現代哲学の論争』、共同編著、新曜社(2004)
  18. 『情報文化学ハンドブック』、第1章分担執筆、森北出版(2001)
  19. 『意識の<神秘>は解明できるか』、コリン・マッギン著、共訳、青土社(2001)
  20. 『心とは何か - 心理学と諸科学との対話』、共同編著、北大路書房(2001)
  21. 『グランドコンサイス英和辞典』、コンピュータ用語編集協力、三省堂(2001)
  22. 『ダーウィンの危険な思想』ダニエル・デネット著、共訳(第9,12,13,14,15章担当)、青土社(2000)
  23. 『人間と情報』、単著、培風館、pp.134(1999)
  24. 『エクシード英和辞典』、コンピュータ用語担当、三省堂(1998)
  25. 『体感する統計解析』、単著、共立出版、pp.137(1997)
  26. 『ヒトゲノム計画と知識情報処理』、美宅成樹金久實共編、第3章分担執筆、培風館、pp.65-97 (1995)
  27. 『遺伝子情報処理への挑戦』、星田昌紀編著、第5章分担執筆、共立出版、pp.51-64 (1994)
  28. 『新生化学実験講座 第16巻 分子進化実験法』日本生化学会編、第20章分担執筆、東京化学同人、pp.323-342 (1993)

他の方の著訳書で出版前に(一部でも)閲読させていただいたもの

  1. NHKスペシャル『超常現象〜科学者たちの挑戦』、NHK出版(2014)
  2. 森達也著:『オカルト』、角川書店(2012)
  3. 鈴木健編著:『コミュニケーション・スタディーズ入門』、大修館書店(2011)
  4. 大黒岳彦著:『謎としての“現代”――情報社会時代の哲学入門』、春秋社(2007)
  5. 蛭川立著:『彼岸の時間――<意識>の人類学』、春秋社(2002)
  6. 加藤浩著:『プレゼンテーションの実際』、培風館(2001)
  7. 蛭川立著:『性・死・快楽の起源 −進化心理学からみた<私>』、福村出版(1999)
  8. 小林健一郎著:『Visual Basic プログラミング入門』、培風館(1999)
  9. 和田悟近藤佐保子著:『インターネットコミュニケーション −デジタルライフのおとし穴』、培風館(1999)
  10. 仙波洋史著:『道具としてのインターネット』、培風館(1999)
  11. 小棹理子、和田格著:『使いこなそうコンピュータ』、培風館(1999)
  12. 山口泰司訳:『解明される意識』ダニエル・デネット著、青土社(1998)

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明治大学情報コミュニケーション学部 石川幹人