中村先生の「《体内時計研究》で判明、妊活のカギは「午前中の日光浴」…現代人が忘れがちな"季節のリズム"と日光で体を整える方法」という記事が東洋経済オンラインに掲載されました。記事は、こちらからご覧いただけます。
毎年夏恒例のゼミ合宿を行いました。3-4年生が自身の研究について発表し、その後、親睦会を行いました。前後に、山梨県の各名所も巡りました。
中村先生の「そりゃ夜更かしできないわけだわ…年を取ると"朝型"に変わる"体内時計"の年齢変化と男性に"夜型"が多い生物学的理由」という記事が東洋経済オンラインに掲載されました。記事は、こちらからご覧いただけます。
杉山瑞輝研究員の論文「GABAergic signaling from arginine vasopressin neurons in the suprachiasmatic nucleus is essential for maintaining the estrous cycle in mice」が国際神経科学会の学会誌であるThe Journal of Neuroscienceに掲載されました。
また、同時にその週のトップ論文に与えられるThis Week in the Journalに選出されました。
中村教授、杉山博士研究員、ハジム研究員が名古屋大学で開催された第5回国際キスペプチン学会(7/23-7/25)に参加しました。
最新の生殖神経内分泌の研究報告に触れました。
本年は、長崎大学医学部の中畑先生から頂いた高級三輪素麺を学内の竹を使用して流しました。
みんなで美味しくいただきました。中畑先生、ありがとうございました。
中村孝博教授がCBCラジオの「北野誠のズバリサタデー」(7月11日放送分)に電話出演し、
著書である「知って得する、体内時計のはなし」について、お話をされました。
北野誠のズバリサタデーHPはこちら
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中村孝博教授が執筆した本「知って得する、体内時計のはなし(中公新書ラクレ)」が中央公論新社から発売されました。
全国の書店、並びにネット販売されています。是非ご一読ください。
2026年6月10日から12日までの日程で、韓国大田市のKAISTで
行われたAFC2026に、中村孝博教授が参加しました。
アジア各国から研究者が集まり、多くの貴重なお話を
聞くことができ、研究者と交流することができました。
中村孝博教授と杉山瑞輝研究員が山形県鶴岡市にある
鶴岡サイエンスパーク内で行われた科研費・学術変革A
「冬眠生物学2.0」の班会議に出席しました。
中村教授は、研究目的、計画、進捗を報告しました。
本研究室OBの山田啓智先輩が、友枝マンゴー農園の
菊池マンゴーを送ってくださいました。
みんなで美味しくいただきました。
3年生は、「今まで食べたマンゴーの中で一番おいしー」
と言っていました。
山田先輩、ありがとうございました。