理工学部 物理学科 量子固体物性研究室



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  • 2020年11月24日-11月28日
      スイス、Paul Scherrer研究所(PSI)で中性子回折実験を行いました
  • 2020年10月1日-10月6日
     イギリス、Rutherford Appleton 研究所のISISで中性子回折実験を行いました

  • 2019年11月5日
     Las Vegas, USAで開催された磁性の国際会議(MMM2019)大学院生とともに研究成果を発表しました。
  • 2018年11月28日-12月4日
      修士1年の大学院生と安井教授が、スイス、Paul Scherrer研究所(PSI)で中性子回折実験を行いました
  • 2018年7月17日
     San Francisco, USAで開催された磁性の国際会議(ICM2018)で研究成果を発表しました。
  • 2017年12月3日
     福岡大学で開催された日本中性子科学会第17回年会で大学院生とともに研究成果を発表しました

  •  2017年11月8日
     Pittsburgh, USAで開催された磁性の国際会議(MMM2017)で大学院生とともに研究成果を発表しました。
  • 2017年9月
     共同研究の論文がJPSJのEditors' Choiceに選ばれました。Link
      日本語による詳しい解説(PDF)

  • 2017年8月26日-8月31日
      スイス、Paul Scherrer研究所(PSI)で中性子回折実験を行いました
  • 2017年7月19日
     Prague, Czechで開催された強相関電子系の国際会議(SCES2017)で研究成果を発表しました。
  • 2017年4月1日
     安井が教授に昇格しました。
  • 2017年2月26日-2月28日
     イギリス、Rutherford Appleton 研究所のISISで中性子回折実験を行いました
  • 2016年12月2日
     名古屋大学で開催された日本中性子科学会第16回年会で研究成果を発表しました

  • 2016年10月
     磁性と電気分極が強く結合したマルチフェロイック系のダイナミクスについての解説が雑誌に掲載されました。(Link

  • 2016年9月15日
     金沢大学で開催された日本物理学会2016年秋季大会のシンポジウムで招待講演 (フラストレートした一次元量子スピン系(Rb,Cs)2Cu2Mo3O12の多彩な磁気特性と誘電特性)を行いました。

  • 2016年3月19日
     修士2年の1人と安井准教授が日本物理学会第71回年次大会で学会発表をしました
  • 2016年2月25日
     共同研究の論文がNature Communicationに掲載されました。 (Link)

  • 2016年2月19日
     修士2年の3人が修士論文発表会を行い、1人が修士学位論文賞を受賞しました。
  • 2016年1月12日-14日
     修士2年の3人と安井准教授がアメリカ・サンディエゴで開催された磁性の国際会議(13th Joint MMM-Intermag Conference)で研究成果を発表しました。
  • 2015年7月15日
     SPIN, Vol.5, pp.1540002 に研究成果をまとめた論文が掲載されました。
  • 2015年3月21日
     修士1年の3人が日本物理学会第70回年次大会で学会発表をしました
  •  2014年9月30日-10月7日
     安井准教授と大学院生がスイス、Paul Scherrer研究所(PSI)でμSR実験を行いました
  •  2014年6月14-21日
      イギリス、Rutherford Appleton研究所のISIS(パルス中性子・ミューオン実験施設)でμSR実験を行いました
  • 2014年9月7日
     中部大学で開催された日本物理学会2014年秋季大会シンポジウムで招待講演(フラストレート・スピン1/2鎖物質における螺旋秩序状態vsスピンギャップ状態)を行いました。

  •  2014年3月27日
     学部4年生の2人が日本物理学会第69回年次大会で、学会発表をしました

  •  2013年11月5日
     Denver, USAで開催された磁性の国際会議(58th Annual Conference on MMM)で研究成果を発表しました。 (PDF)

  •  2013年9月26日
     徳島大学で開催された日本物理学会2013年秋季大会シンポジウムで招待講演(量子スピンアイス系Yb2Ti2O7の実験的研究)を行いました。
  • 2013年7月10日
     Edinburgh, UKで開催された中性子散乱の国際会議(International Conference on Neutron Scattering)で研究成果を発表しました。    (PDF)

  •  2013年3月22日
     Journal of Applied Physicsに研究成果をまとめた論文が掲載されました。 (PDF)

  •  2013年2月13日
     Physical Review Bに研究成果をまとめた論文が掲載されました。
    (
    PDF)

  •  2013年2月13日
      日本中性子科学会誌に研究成果の記事が掲載されました。(PDF)

  •  2013年1月18日
      Chicago, USAで開催された磁性の国際会議(12th Joint MMM /Intermag Conference)で研究成果を発表しました。 (PDF)
  •  2012年8月
      共同研究の成果がNature Communicationに掲載されました。また、プレス発表を行い、日刊工業新聞や日経新聞電子版にも掲載されました(PDF)。 
  •  2012年7月
      広報誌「明治」7月号、Vol.55の研究最前線コーナーに研究内容が紹介されました。 (PDF)     
  •  2012年4月2日 安井准教授が明治大学理工学部に赴任しました。
 






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