トップページへ戻る
最新情報
齋藤メソッド
スタイル研究会
著書
論文
学会発表
おすすめブックリスト
齋藤孝について
・感動もの ・社会史 ・身体論関係 ・社会認識関係
・人間学 ・映画関係 ・教育関係 ・心理学関係
・小説 ・漫画関係 ・全体主義について ・随筆他
 ■ 心理学関係
おすすめ本
著者
出版社
コメント
『精神分析入門』
フロイト
中公文庫
厚いが、読みやすい。おそるべき思想家。
『エロスとタナトス』
ブラウン
竹内書店新社
フロイトのおそろしさがよく分かる名著。
『精神病』
ラカン
岩波
難解だが、これ以上はくだけない。深いフロイト理解。
『幼児期と社会』
エリクソン
みすず他
−
『素足の心理療法』
霜山徳爾
みすず書房
『人間の詩と真実』中公新書もいい。
『精神科診断面接のコツ』
神田橋條治
岩崎学術出版社
−
『自由からの逃走』
フロム
東京創元社
我々は自由の重さに耐え切れるか。
『ものぐさ精神分析』
岸田秀
中公文庫
この世界は、性本能が壊れたための幻想だあ。
『青年期』
笠原嘉
中公新書
心理学の諸理論が見事に駆使された名著。無気力とは。
『失われた私』
シュライバ−
ハヤカワ文庫
多重人格者の記録。
�