医療に貢献する材料を創る -「医工連携」による新しい「バイオマテリアル」の開発を-
相澤研 受賞!

お知らせ

2021.03.26
日本セラミック協会2021年年会(2021年3月23日~3月25日 オンラインにて開催)で、相澤守教授をはじめ、以下の3名が発表を行いました。
<相澤 守 教授>
「異方性制御による生命機能セラミックスの創製とその生物学的評価」
<南澤 宏瑚(Ph.D)>
「高比表面積を有する水酸アパタイト粉体へのイノシトールリン酸の吸着」
<小泉 春菜(M2)>
「異方性制御ストロンチウム置換アパタイトセラミックスの創製とその in vitro 評価」
<加藤 史織(B4)>
「硫酸カルシウムとポリ乳酸グリコール共重合体粒子を同時添加した β -リン酸三カルシウムセメントの作製とその細胞毒性」
2021.03.26
日本バイオマテリアル学会2020年度関東ブロック発表会(2021年1月13日 オンラインにて開催)で、以下の1名が発表を行いました。
<安藤 昭洋(M2)>
「硫酸カルシウムを添加した有機/無機ハイブリット型ペースト状人工骨の作製とその in vivo 評価」
2021.03.26
早稲田大学各務記念材料技術研究所オープンセミナー(2020年11月20日 オンラインにて開催)で、相澤守教授が以下のタイトルで発表を行いました。
「健康寿命の延伸に貢献する生命機能セラミックスの開発」
2021.03.26
第29回無機リン化学討論会(2020年9月24日~9月25日 オンラインにて開催)で、以下の4名が発表を行いました。
<大沼 恵里香(M2)>
「タンパク質を吸着させた異方性制御水酸アパタイトセラミックスの硬X線光電子分光分析」
<白井 友樹(M2)>
「成長因子を担持させた生体吸収性ポリマー被覆型水酸アパタイト人工骨の作製とその生物学的評価」
※若手優秀研究発表賞 受賞
<興津 翔太(M1)>
「骨ミネラル含有アパタイトセラミックスの焼結性に及ぼす原料粉体の粉砕条件の影響」
<星田 彩夏(M1)>
「大孔径型アパタイトファイバースキャフォルドの作製と株化肝細胞の三次元培養」
2021.03.26
第33回セラミックス協会秋季シンポジウム(2020年9月2日~9月4日 オンラインにて開催)で、以下の2名が発表を行いました。
<鈴木 来(D1)>
「アパタイトファイバースキャフォルドを用いて構築した再生培養骨のラット背部皮下埋入による骨形成能評価」
※特定セッション学生優秀発表賞 受賞
<大沼 恵里香(M2)>
「異方性をもつ水酸アパタイト単結晶粒子への血清タンパク質の吸着特性」

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Laboratory of Biomaterials Department of Applied Chemistry School of Science and Technology Meiji University