
今日もリバに行かないが、別の建物で講義を行うのだ。というのも、今日は平日だからである。連休とか言って浮かれている世の中が間違っているのである。昨日、敬愛する大先輩であるが同僚の伊藤先生と便所でお会いしたら、すかさず、腰の具合はいかがですか、とねぎらいのお言葉を頂戴したのである。うううう、なんと優しい。なんというお心遣い。そういう一言に人柄が現れるのだった。
そんなわけで、腰の復活プロセス10日目は、湿布を蓄え転売するために都内のクリニックに訪問するのだった。嘘を嘘と書かねばならないようなフォロアはいないのだが、嘘です。





























