title




Q & A



よくある質問


Q.文系でも大丈夫ですか?
A.
文系理系はまっっったく関係ありません!
学年によってばらつきはありますが、大体文系理系半分くらいになります。


Q.女子部員はいますか?不安です…
A.
おおよそ2~3割は女子部員です!グライダーは男女混合で体格勝負の競技ではないので、
女子だから不利ということは全くありません!
ちなみに2018年度も2020年度も女性が明大航空部主将を務めています。


Q.目が悪くてもパイロットとして飛ぶことは出来ますか?
A.
日常生活が送れる程度の視力であれば問題ありません。矯正視力でも勿論可能なので、
視力が問題になることはほとんどありません!


Q.今までスポーツをしたことがないのですが…?
A.
女子部員の時にも記述しましたが、グライダーは体格勝負の競技ではありません!
部員紹介のページを見てみてください!中高の部活で文化部の人もかなりいますよ。


Q.活動頻度はどれくらいですか?
A.
授業がある日は週末にフライト合宿があります。しかし、平日の活動はないため、
他の体育会に比べると活動日が少なく、勉強は勿論、サークルやアルバイトに時間を割けます。
みな平日と週末を上手く使い分け、両立しています!土日のどちらかしか無理…という方でも大丈夫。
過去に土曜日に授業があったという部員もいます!詳しくはこちらへ!


Q.活動場所はどこでしょうか?
A.
基本的に埼玉県春日部市にある「宝珠花滑空場」というところで行います。
車で来ている部員もいます。(アクセスはこちら!)
 また、部室は駿河台と生田にありますが、ここで活動をすることは基本的にないため、
他キャンパスでも全く問題ありません。
和泉キャンパスはもちろん、中野キャンパスの部員も多数います!


Q.部費はどれくらいでしょうか?
A.
部費は1年生の夏頃から月1万円かかります。月1万円は高く感じるかと思いますが、他大の航空部とは異なり、
フライトごとにかかるお金(曳航料・着陸料・機体使用料など)や合宿費などは部費以外に発生しません!
他大に比べて破格の値段でフライトが出来ますし、取得出来る免許も全く同じものです。


Q.卒業後、職業としてパイロットになっている人はいますか?
A.
卒業後、航空会社の自社養成や航空大学校などをはじめ、パイロットの道に進んでいる方は
多数いらっしゃいます。また、明大航空部の教官の中にもパイロットの方がいらっしゃいますので、
普段からお話などを伺うことも出来ます。もちろん部員の中にもパイロット志望はほぼ毎年います。


Q.4・5月じゃなくても入部できますか?
A.
もちろんです!年中いつでも入部ができます。
先輩の中には3月に入部してきちんと卒業までにライセンスを取得された方もいらっしゃいます!
新歓フライトも活動日であれば基本的にいつでも受け付けております。


お問い合わせ


ご質問やご相談、体験フライトのお申込みなどはこちら


Back Top