
今日はリバを眺め、通常活動の仕事に復活するのだ。ど素人は国際線に乗るとなると準備に慌てふためいて三途の川の死に装束とばかりに準備に余念がないのだが、俺ぐらいのワールドクラスになるとそれはまったく違っていて、バックパック1つのほとんど手ぶらなのである。世界が標準ではないど素人たちには決してわからないが、われわれが行く場所には人々が生活しているのである。それが手ぶらでいい理由なのだった。
そんなわけでコゲツー回復プロセス60日目は、昨日半日の着座体勢のせいで60日前の激痛が復活したのだった。アホですか。


















